BLUE MATE

BLUEMATE

MENU

CEPO DENIM

「Cepo(セポ)」のデニムは「人の温もり」を
大切にしています。
職人の思いを1本、1本に丹念に込め、
丁寧に作り上げています。
インディゴ特有の深みと変化する表情を、
より楽しんでいただける
ブランドであり続けたいと思います。

CEPO DENIM HISTORY

ブルーメイトは長年にわたり、
ジーンズとともに成長してきました。
製造においてもグループ会社が縫製から洗い、
染色加工までの一貫工場を持っている
事から、
「お気に入りのデニムパンツを創ってみたい」
そんな小さな思いから、
2005年9月に「Cepo」は誕生しました。
  • HISTORY
    最初のレギュラーストレート
    初期モデル
    2005年9月発売(現在は販売終了)
    「Cepo」は「お値段以上の価値をお客様にご提案し満足していただく」をスローガンとしています。
    そうした理念のもとに発売した「Cepo」の記念すべき第1号モデルは、なんと今、流行のMADE IN JAPANによるものでした。
    ユーズド加工を存分に取り入れた国産デニムパンツを販売価格1万以下(9800円+税)で販売することは当時、とても画期的なことでした。
  • NEW MODEL
    ハイスタンダード
    ストレートデニム
    最新モデル
    “ただの定番”では終わらない。Cepoの新スタンダード誕生。
    商品企画の段階から“シルエット”に徹底的にこだわり抜いた、Cepo最新モデルデニム。
    今や王道のハイウエスト×ストレート。
    でもCepoは、その“当たり前”をアップデートしました。
    美脚効果をさらに高めるため、サイドの脇線(縫い目)をあえて“真っ直ぐ”に設計。
    脚のラインをスッと縦に強調し、自然にスタイルアップを叶えます。
    素材や縫製のクオリティはもちろん、“今を生きる私たち”の日常にフィットすることまで考え抜いた一本です。

パターンのこだわり

2000年代当時のトレンドであった股上浅めのローライズ。

ボーイフレンドジーンズでは珍しいとされた「カーブベルト」を採用することで、穿き易さだけじゃなく女性らしいシルエットを演出しました。

膝位置にゆとりを持たせるパターンにより、可動域を広めています。
「楽に穿けて、キレイ見え」
Cepoの基本となるパターンが完成しました。

パターンは、すべてハンドメイド。
その数300種類以上。
積み重ねた型を、
常にアップデートしながら、
いま、
女性の骨格に合わせて
パターンを一新しています。
デニムを、もっと自然に、美しく。

素材・加工のこだわり

2000年代、Cepoは13.5ozの肉厚デニム生地を採用し、本格的なジーンズ製作を開始しました。
脇線を直線的にした、ヴィンテージ仕様。
メリハリをつけたハードなUSED加工は、手作業による職人技。
<次世代に受け継がれるヴィンテージ加工>
次世代に受け継がれるヴィンテージ加工
巻き縫いを使用し、特有の洗いに
よるアタリ(パッカリング)を出し、
味わいのある表情に仕上げています。
<進化し続けるCepoデニム>
進化し続けるCepoデニム
時代の流れとともに、発売後の2年後に中国の提携工場へ生産拠点を移すこととなりました。
ですが、サンプルの製作においては、すべて日本国内にて作成しています。
国産サンプルを製作し続けることで、JAPANクオリティを再現、またはそれ以上のものを作りあげるためでもあります。
提携工場の機材も日本のものを使用しており、日本の職人が直接現地で技術指導・確認作業を行っています。
日本と海外の職人の方のたゆまない努力に支えられ、「Cepo」のデニムは進化を続けています。

最新ルック